おすすめFX口座ベスト3

GMOクリック証券のレビュー
2年連続で世界取引高第1位を獲得している人気NO.1の業者。管理人もメインで使っている口座です。
DMM.com証券のレビュー
世界取引高第2位でGMOとトップを争っている業者。個人的には取引画面が見やすい所がおすすめ。
SBI FXトレードのレビュー
業界で最も狭いスプレッドを提供している業者。実はスワップもかなり高く業界トップクラス。

テクニカル分析はチャートへのラインの引き方が命!

チャートを使ってのテクニカル分析で避けて通れないのが、

ラインを引くという作業です。

 

テクニカル分析には色々やり方がありますが、

ラインを引いてのテクニカル分析は1番ポピュラーな方法で、

みんなやっていることなので絶対マスターしましょう。

 

といってもラインを引くのは、そんなに難しい作業ではなく、

実にシンプルなものです。

WS000000 (3)

無理矢理に引くのではなく、

こんな感じでキレイにラインが引ける場所を探していきます。

 

画像は下降トレンドにラインを引いていますが、

逆に上昇トレンドの場合は下側にラインを引いてロングのポイントを狙っていくことになります。

 

ちなみにこのようなトレンドを形成している場所に引くラインを、

トレンドラインといいますので覚えておいて下さい。

 

また、画像にも抵抗線と書いてありますが、

チャートの上側に引けるラインをレジスタンスライン(抵抗線)と呼びますので、

これもセットで覚えておきましょう。

 

逆に下側に引けるラインはサポートライン(支持線)といいます。

 

ちなみにラインは斜めに引くだけでなく横に引くこともでき、

画像と同じように反発しているポイントを繋いで見て下さい。

 

仮に上記の画像に横向きにラインを引くならこんな感じ↓

yokosen

あまりキレイなラインではありませんが、

ライン際で反応している箇所がいくつかありますね。

 

特に注目して欲しいのが斜めのラインと横のラインが交わっている部分。

 

こういうポイントを見つけたら高い確率で反発しますので、

ぜひ勝負に出てみて下さい。

 

FXは、このようにラインを引いて、

いけそうなところだけ勝負に出るという意識が重要です。

 

ライン引きをマスターして勝てそうなところをピンポイントで狙えるようになれば、

勝てる確率は飛躍的に高まりますので頑張りましょう。

 

 

役に立ったらSNSでシェアお願いします↓

おすすめFX口座ベスト3

GMOクリック証券のレビュー
2年連続で世界取引高第1位を獲得している人気NO.1の業者。管理人もメインで使っている口座です。
DMM.com証券のレビュー
世界取引高第2位でGMOとトップを争っている業者。個人的には取引画面が見やすい所がおすすめ。
SBI FXトレードのレビュー
業界で最も狭いスプレッドを提供している業者。実はスワップもかなり高く業界トップクラス。

コメントを残す