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FX初心者に教えるローソク足チャートの見方

WS000002

これがチャートと呼ばれるもので、

1つ1つの棒がいくつも連なってグラフを形成していますね。

 

この棒のことをローソク足と呼びますので覚えておいて下さい。

 

で、棒から出ている細い線は、「ひげ」といいます。

 

チャートには色々種類がありますが、

1番ポピュラーなのが、このローソク足チャートで、

FX初心者はとりあえずこれを覚えるだけでいいです。

 

最初から色んなチャートを使いこなすのは無理ですからね。

 

そしてFX初心者なら必ず覚えないといけないのが、

このチャートの見方です。

 

チャートを使ったテクニカル分析は、

FXでこれから稼いでいくには絶対必要なスキルですので、

頑張って身に付けていきましょう。

 

チャートは1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足、日足、週足など、

時間別で表示でき、

例えば1分足なら1分で1つのローソク足が、

5分足なら5分で1つのローソク足ができることになります。

WS000000 (2)

ローソク足の見方はこんな感じになります。

 

仮にこのローソク足が5分足だとすると、

スタートが始値(はじめね)、5分後が終値(おわりね)ということになりますね。

 

そして5分の中で1番安かった値が安値で、

5分の中で1番高かった値が高値ということになります。

 

FX会社の説明を見ると、

「終値が始値より高いものを陽線、終値が始値より低いものを陰線と呼ぶ」

みたいなややこしい書き方をしていますが、

要するに値が上がっている方が陽線で、値が下がっている方が陰線ということです。

 

ちなみにローソク足の色はFX会社によって違いますが、

陰線は赤で統一されている場合がほとんどです。

 

 

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